堤が、ずいぶん桜色に染まってきています。
花を育てて、咲かせる。 花は 心をつなぐ 宝もの。
花ある道。 花の咲き具合も 花の名前も 気にかかる。
彩いっぱいの「春の花壇」。 通園バスが「青色も入れてくださーい!」。
いつものお散歩コース。
久しぶりの朝陽に、芝桜の開花も進むことでしょう。